What’s NEW ?
こちらのページには、新規バージョンのリリース履歴を記載しております。
◆□◆毎月第2木曜日(22:00 ~ 04:00)は定期メンテナンスです ◆□◆
<< 2020/12/22 11:00 更新 : Ver.7.8.1.77 リリース >>
【Ver.7.8.1.76からの変更点】
-
- Expediaのレイアウト変更に対応しました。
- 楽天トラベルのレイアウトに変更致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.77のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/10/29 17:00 更新 : Ver.7.8.1.76 リリース >>
【Ver.7.8.1.75からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.76のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/10/26 14:30 更新 : 「Expedia」の巡回に関して >>
Expediaで正常にデータが取得できない状況が現在発生しています。
只今、調査中でございます。
<< 2020/10/20 14:00 更新 : Ver.7.8.1.75リリース >>
【Ver.7.8.1.74からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.75のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/10/14 10:30 更新 : Ver.7.8.1.74 リリース >>
【Ver.7.8.1.73からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.74のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/10/10 17:00 更新 : Ver.7.8.1.73 リリース >>
【Ver.7.8.1.72からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.73のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/10/07 10:00 更新 : Ver.7.8.1.72 リリース >>
【Ver.7.8.1.71からの変更点】
- 楽天ANA楽、JAL楽のDPサイトレイアウト変更に対応しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.72のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/08/27 16:45 更新 : Ver.7.8.1.71 リリース >>
【Ver.7.8.1.70からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応致しました。
- iRateExplorerのアイコンが新しくなりました。
ショートカットアイコンが下記画像に変わりますのでお知らせ致します。
新しいアイコンはこちら → ![]()
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.71のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/08/27 11:15 更新 : 「Expedia」の巡回に関して >>
Expediaで正常にデータが取得できない状況が現在発生しています。
只今、調査中でございます。
<< 2020/07/30 16:30 更新 : Ver.7.8.1.70 リリース >>
【Ver.7.8.1.69からの変更点】
- Booking.comのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.70のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/07/28 12:30 更新 : Ver.7.8.1.69 リリース >>
【Ver.7.8.1.68からの変更点】
- Booking.comのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.69のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/07/21 16:30 更新 : Ver.7.8.1.68 リリース >>
【Ver.7.8.1.67からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.68のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/07/17 16:30 更新 : Ver.7.8.1.67 リリース >>
【Ver.7.8.1.66からの変更点】
- Booking.comのレイアウト変更に対応致しました。
- Expediaのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.67のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/07/13 14:30 更新 : Ver.7.8.1.66 リリース >>
【Ver.7.8.1.65からの変更点】
- Booking.comのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.66のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/06/18 11:00 更新 : Ver.7.8.1.65 リリース >>
【Ver.7.8.1.64からの変更点】
- 一部機能を修正致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.65のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/05/29 15:30 更新 : Ver.7.8.1.64 リリース >>
【Ver.7.8.1.63からの変更点】
- Agodaのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.64のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/05/22 12:00 更新 : Ver.7.8.1.63 リリース >>
【Ver.7.8.1.62からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.63のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/05/19 17:00 更新 : Ver.7.8.1.62 リリース >>
【Ver.7.8.1.61からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.62のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/05/14 13:00 更新 : Ver.7.8.1.61 リリース >>
【Ver.7.8.1.60からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.61のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/04/16 14:30 更新 : Ver.7.8.1.60 リリース >>
【Ver.7.8.1.59からの変更点】
- るるぶトラベルのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.60のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/04/15 10:00 更新 : 「るるぶトラベル」 巡回に関して >>
サイトの表示レイアウト変更の為、るるぶトラベルで正常にデータが取得できない状況が発生しています。
只今、調査中でございます。
<< 2020/04/13 10:00 更新 : Ver.7.8.1.59 リリース >>
【Ver.7.8.1.58からの変更点】
- 一部サイトの解析プログラムの調整をしました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.59のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/03/26 11:00 更新 : Ver.7.8.1.58 リリース >>
【Ver.7.8.1.57からの変更点】
- Expediaのレイアウト変更に対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.58のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/03/19 11:00 更新 : Ver.7.8.1.57 リリース >>
【Ver.7.8.1.56からの変更点】
- SYS-OPTIMAの料金が正常に取得できない件について対応致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.57のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/03/13 更新 : 「SYS-OPTIMA」 巡回に関して >>
SYS-OPTIMAが現在、巡回できません。
只今対応中です。
<< 2020/03/05 11:00 更新 : Ver.7.8.1.56 リリース >>
【Ver.7.8.1.55からの変更点】
- るるぶトラベルのレイアウト変更に対応致しました。
- Expediaの表示料金を宿泊税と地方税を抜いた金額で表示するように変更致しました。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが v7.8.1.56のリリースノートです。 ↑↑↑↑↑
<< 2020/02/03 更新 : 「Trip.com」「Yahooトラベル」巡回に関して >>
「Trip.com」「Yahooトラベル」を巡回対象サイトから削除しました。
自動巡回検索に組み込んでいる場合も「Trip.com」「Yahooトラベル」は自動的に除外されますので、設定変更の必要はございません。
<< 2020/01/31 更新 : るるぶトラベル巡回に関して >>
るるぶトラベルがレイアウト変更され、現在、巡回ができません。
只今対応中です。
<< 2020/01/09 更新 : 接続セキュリティ強化のお知らせ >>
■■■重要・必ずお読みください■■■
iRateExplorerにおけるセキュリティ強化についてご案内させていただきます。
iRateExplorerはユーザー様との間でデータを送受信する際、SSL(Secure Socket Layer)を利用してデータを暗号化しております。
SSLはインターネットを介したクライアントブラウザとサーバーの二者間通信を暗号化しユーザー様が入力・送信するデータの保護を実現しております。
※TLS(トランスポート・レイヤー・セキュリティ)
ユーザー様がご利用されているブラウザで広く利用されている暗号化の方式には、TLS1.0、TLS1.1、TLS1.2がございます。
しかしながら、TLS1.0 及び TLS1.1については脆弱性が発見されており安全ではございません。
このためiRateExplorerは、2020年2月13日以降、TLS1.2通信のみをサポート致します。
つきましては、お使いのブラウザの設定確認を行って頂けますよう宜しくお願い致します。
(OTAによってはTLS1.2のみがサイト接続可能となっており、既に多くの皆様のブラウザではこの設定がなされていると思われます。)
ブラウザ毎の「TLS1.2」の設定確認方法を記載致しましたので、2020年2月12日までに確認(必要に応じて設定変更)を行って下さい。
尚、ご使用PCの管理を御社情報システム部様が行っている場合には、必ず、情報システム部様にご相談して下さい。
【ご利用ブラウザ】
- InternetExplorer
- MozillaFirefox
- MicrosoftEdge
- GoogleChrome
- Internet Explorerご利用の場合
※ブラウザのバージョンがInternetExplorer 11.x以降である必要があります。
①ツールの中の「インターネットオプション」を開く。
②「詳細設定」タブを開き、「セキュリティ」の中の「TLS1.2の使用」にチェックが入っているか?
③チェックが無い場合には、チェックを入れます。
④[OK]をクリックしてください。
以上の設定でTLS1.2が有効となります。
- MozillaFirefoxご利用の場合
※バージョンが最新版である必要があります。
①MozillaFirefoxのURL欄に”about:config”と入力し、アクセスして下さい。
※動作保証対象外となる警告画面が表示される場合がありますが、先へ進んで下さい。
②詳細設定画面の検索ボックスに設定名「security.tls.version.max」と入力します。
値が“3”または”4”と表示されている方⇒設定変更せずそのままご利用いただけます。
値が“1”または”2”と表示されている方⇒値を”3”に変更してください。
③MozillaFirefoxを再起動し設定を反映し、設定完了です。
- MicrosoftEdgeをご利用の場合
①コントロールパネルを開きます。
②インターネットオプションを開きます。
③「詳細設定」タブを開き、「セキュリティ」の中の「TLS1.2の使用」にチェックが入っているか?
④チェックが無い場合には、チェックを入れます。
⑤[OK]をクリックしてください。以上の設定でTLS1.2が有効となります。
- GoogleChromeご利用の場合
TLS1.2を有効にするため、Chromeのバージョンをご確認ください。
※バージョンが最新版である必要があります。
Google Chromeのバージョン確認方法は、以下の通りです。
①Google Chromeを開きます。
②右上のその他アイコン をクリックします。
③ ヘルプ > Google Chromeについて をクリックします。
④バージョンが『Google Chrome30以降』かどうかを確認する。
⇒Google Chrome30以降に対応している場合・・・対応不要
⇒Google Chrome29以前をご利用の場合・・・・・・・最新版にアップデートをお願いいたします。
↑↑↑↑↑ 以上、ここまでが 接続セキュリティ強化のお知らせです。 ↑↑↑↑↑